サイトリニューアル(ほぼ)完了と縮小のお知らせ

サイトリニューアルのほうがほぼ終わりつつあるので、活動主軸をブログとtwitter、およびpixivに移しています。

現在継続中の小説はまだpixivその他へ移管中ですが、サイトの更新は当面停止しております。
誠に勝手ではありますが、何卒ご容赦のほどよろしくお願いします。

今週のヒーロータイム

 
都合につきアップが遅れました。
 

キラキラ☆プリキュアアラモード! 40話「レッツ・ラ・おきがえ! スイーツキャッスルできあがり!」

リオ復活、そしてグレイブ最後の大舞台です。
いったん態勢を立て直し、スイーツを作って闇のキラキラルを反転させようとするプリキュアたちでしたが
矢面に立ってるのがリオとビブリーだけだったので、これはさすがに感づかれてしまいます。
そこで今度は妖精たちが猫たち動物と協力して材料を集め、逆転の狼煙を上げる…という展開でした。

プリキュアたちやリオもさることながら、ビブリーも地味に活躍しています。
得意の毒舌でグレイブを挑発し、妖精たちの動向から気をそらした場面はその最たるものでしょう。
登場当初から憎まれ口ばかりな彼女ですが、今度はそれが仲間の役に立ったというわけです。

強さだけはかなりのものだったグレイブですが、上記のように単純で短絡的な面は否めません。
恐らく、そういうところが人を遠ざけた原因なのだと思います。つまり度量が足りない。
強いものが全て正しいと言っていましたが、敗因は妖精たちに注意をほとんど払っていなかったこと。
弱いと侮ったものに足元を掬われて持論すら完全否定されたあげく、最後はあの有様です。
最後の方はディアブル分が前に出て暴走気味でしたし、つくづく器の足りない男でした。

次はリオの最後の蟠りを解決にかかるようです。
本気モード宣言をしたエリシオといい、最終局面へ向けて上げてゆく気マンマンですね。
 
 
 
仮面ライダービルド 11話「燃えろドラゴン」

仮面ライダークローズ初登場。公式サイトのヘッダーにも顔を出しています。
龍我の「誰かを助けたい」という気持ちが一定の閾値を超えないと変身できないという、
かなりふんわりしたセキュリティです。戦兎は龍我の性格を考慮してわざと挑発めいたことを言い、
恋人の手紙を墓に置いたのでしょう。どうやって手に入れたのかは謎ですけど。

残るボトルは制御の難しい2つのみと侮り、攻勢を強めてきた幻徳。
しかしスタークの邪魔とクローズの出現により、二度までもチャンスを逃しています。
それでなくても最近はスタークへ常に半ギレで接してますが、暖簾に腕押しとはこのこと。
どうにも苦労性の色が抜けませんね、このおっさんは。

そんな中、紗羽が意外と早く身バレしています。キッカケは美空で、戦兎たちが知ったのは最後。
裏切った、という表現を使うあたり、彼女も思うところなくあんな事をしてたわけじゃない模様。
記憶も保ってるようだし、これでかなりの情報がライダー側に渡ったことになりましょうか。
どうせ今度こそ最後だからといい加減に処置したのだとしたら、これは幻徳の大失策ですね。

ところで、スタークの装備も葛城が作ったことが判明しています。
声も自由に変えられるそうなので、むしろますます誰が入ってるのかわかりづらくなったかも。
葛城じゃなくてマスターなんて説もありますし、なかなか引っ張りますね。
 
 
 
宇宙戦隊キュウレンジャー 38話「おっタマげ! 危機9連発!」

ジャークマター本拠のバリアを破るため、再度二手に分かれて行動するキュウレンジャー。
戦いが佳境を迎える中、ショウ司令はなんとなく居心地の悪さを感じていたようです。
引退まで考えるあたり、過去で過ごした時間も含めてもうかなりの年配になっちゃってるのは確か。

そんな彼を励ますツルギの姿は丸くなったというより、もともとこういう人という描写。
かつての第一の仲間、クエルボとショウを重ねていたりもするようです。
これに応えるように、司令は力でなく知恵で危機を脱して反撃のチャンスを作りました。
敵カローも、キュウレンジャーたちを捕らえることはできても操ることまではできなかったようです。
ニセ物を立てて惑わそうとしたのが裏目に出ましたね。

勢いに乗るまま、ギガントホウオーの腕を動員しての五人態勢リュウテイオーまで登場しています。
少し早いけど、これも年末商戦へ向けてのアピールのひとつってところでしょうかね。

さて、テロップに思いっきりアントン博士って出てるわけですが…
この前の牛型ロボといい、今回のスイッチといい、いよいよ核心へ迫りつつあるようですね。
でもだとすると、チャンプに正義の心を教えたあのアントン博士は一体…?
普通に考えれば死んだ方が本物で、今出てる方は知識と技術のみをコピーした別の何かでしょうけど……
 
 
 
ドラゴンボール超 116話「逆転の兆し!身勝手の極意が大爆発!!」

悟空対ケフラ、最後の対決。
身勝手の極意を発動させて回避に関しては極大レベルになったものの、今の悟空ではまだ
攻撃へ移る際にどうしても負荷がかかってしまうようです。
ウィス曰く、攻撃も無意識レベルで行えれば良いそうですがやはりそれは難しいでしょう。
案外、かつて神様に修行を受けたときの経験が役に立つかもしれませんけど。

パワーでは決して引けを取っていなかったケフラですが、一点集中に賭けた悟空の戦法により
ついに退場となってしまいました。二人ぶんの退場はウィスの懸念通り、非常に痛いところ。
残るナメック星人二人では厳しそうですが、ピッコロだけは意地で道連れにするかも。

ベジータも極意の意味に気づいたようですが、彼の担当は依然として恐らくトッポでしょう。
17号と18号は次回どっちかが危なそうです。特に18号はフラグを立ててるし……
フリーザの去就がいまだ読めませんね。行動を読み誤ってあっさり退場しそうな気もしますが、
ただでは倒れない雰囲気も感じます。さてどうなるか。

今週の円谷劇場


ウルトラマンレオ 4話「男と男の誓い」

レオを倒して海へ叩き落とし、我が物顔に暴れまわるツルク星人。
ダンの機転で星人へ高圧電流を浴びせて追い払ったものの、ゲンは行方不明のままでした。
マッキー3号で星人へ立ち向かうダンの場面では、しっかりウルトラセブンのテーマが流れてます。

トオル、カオル、百子、武は夜を徹してゲンの捜索を続けます。
ゲンがなんで行方不明になったのか四人にはさっぱりわからんでしょうが、なんて説明したのやら。
星人にやられたと言えば、一も二もなく信じてしまいそうではありますけど。

MAC隊長としての任務のため、捜索へ参加できないダンの心境はいかばかりのものか。
基地内で独り、共に地球を守り抜こうと交わしたゲンとの誓いを思い出す場面は印象的です。
変身能力さえ失っていなければ、どれほど一緒に戦いたかったでしょう。
ゲンに全ての重圧をかけてしまうことを、内心では苦々しく思っていることが痛いほどよくわかります。

やがて入ったゲン生還の報を聞き、矢も盾もたまらず顔を見に直行してのダンの第一声は
特訓続行の指示。そして、指示を無視して変身したゲンへの激しい叱咤でした。
地球のため、ひいてはゲンが生き延びるため心を鬼にしているわけですが、それにしてもマジで鬼や。
ゲンが普通の人間じゃないからまだ良いものの、ただの地球人だったらフツー死にまっせ。

ダンが出した次の課題は、滝の水を斬ることでした。
三段攻撃の型はある程度以上身に付いたとみなし、今度は見切りを極める方向へ振ったようです。
次は技をつかむまで決して来るなと厳命していましたが、MACの方々には何て説明したのでしょう。
まあ、隊員の皆さんもゲンがまさかリハビリじゃなくて特訓してるとは思ってないでしょーけど。

特訓の間にも、星人は執拗に襲撃してきます。
少しでも時間を稼ぐため、ダンは己の命を縮めるウルトラ念力を再度使わざるを得ませんでした。
その足でゲンの様子を見に行ったダンが見たものは、特訓の難易度へ音をあげて悲嘆にくれるゲンでした。

「その顔は何だ!その目は何だ!その涙は何だ!」
「お前のその涙でヤツが倒せるか。地球が救えるか…!」

この時のやり取りは、特訓にまつわるダンとゲンのやり取りの中でも最も有名なもののひとつでしょう。
ダンの方もただ厳しいだけではなく、変身できない身で命を削って戦っているからこそ活きるセリフです。
勝利への光明が見えるまで、何としてでも星人を食い止める。これはダンにとっての戦いでもあるのです。

ウルトラ念力の効力がきれたか、またも現れたツルク星人。
まだ航空戦力を駆るほどの体力が戻っていないのでしょう、地上戦で迎え撃つダンでしたが圧倒的に不利。
ついに追い詰められた時、特訓を完成させたゲンがレオに変身して馳せ参じます。
ダンが残したヒントをもとに、滝の流れを見切って切り裂くことに成功したのです。

復活したレオは噴き上がるほどの強さで、星人の技をことごとく見切って足技でカウンターを浴びせます。
滝の流れをも見極めた今の彼にとって、ツルク星人の技などはもはや造作もなく捌けるのでしょう。
ボコボコにされて半グロッキー状態の星人へ手刀が一閃し、その血塗られた両腕をふっ飛ばします。
倒れた星人の胸へ深々と突き立ったものはトドメの拳ではなく、自らの剣でした。
強さに溺れたか、殺しの快楽に堕したか。理由なき殺戮を続けた悪魔は、己の武器で身を滅ぼしたのでした。

この32年後、ダンが末弟のメビウスにかけた言葉は概ねダンの引き写しでした。
彼にとってはつらい思い出ばかりな時期でしたが、だからこそ大切な経験であると胸に刻んでいたのでしょう。
多くの仲間に囲まれて健やかに成長してゆくメビウスは彼にとって眩しくて、ゆえに少し危うさも感じたのかも。

今週のヒーロータイム

都合につきアップが遅れました。
 

キラキラ☆プリキュアアラモード! 39話「しょんな〜! プリキュアの敵はいちご坂!?」

ノワールの復活という事態を受け、各地の妖精たちがいちご坂に集結。
久々にガミーたちの姿も見えます。登場回数は少ないですが、彼らこそ影の立役者でしょう。
特にガミーはピカリオの事情やキラリンの気持ちをを察したり、やたらと男前度が高かったりします。
逃げ遅れた長老を拾ってゆくあたりもポイント高し。

皆での決意表明と楽しいひと時が流れた後は、おもむろにバトルパートへ移行。
もうひとつ地味だったグレイブさんですが、ディアブルの力を奪って車を改造、さらにそこから力を受けて
ムッキムキの戦闘モードになっています。少なくとも、ディアブル完全体よりはだいぶ強そう。
なんと六人技も破ってのけ、なかなかの健闘ぶりです。悪役度も高いぞ。でもやっぱり影が薄い気がしますね。
エリシオに踊らされてるよーに見えるのと、力を得た過程そのものがいまだ死亡フラグなのも痛いところ。

乱戦の中、ビブリーが闇の攻勢の恐ろしさを述懐する場面があります。ずっと抱えていた不安なのでしょう。
でも今この居場所を失ったら、また独りぼっちになってしまう。それだけは嫌なのだと思います。
その恐れに立ち向かい、なんとか妖精たちを守ろうとした彼女の姿は立ち位置の変化を改めて印象付けました。

そして、ここにまた一人。ジュリオの復帰です。数ヶ月浸け置きしたおかげか、驚きの白さに仕上がりました。
 
 
 
仮面ライダービルド 10話「滅亡のテクノロジー」

スターク=葛城という疑惑が浮上してきたお話。
本人はこの件について否定も肯定もしていません。こうなると、ミスリードである可能性が高いです。
そもそも声の段階で、中身が誰であっても不思議じゃないわけですしねぇ……
盗聴器を仕掛けたのは紗羽か、それともスタークか。

自作自演が大当たりし、思いがけず東都代表代行にも抜擢されてホクホク顔の幻徳。
おまけにフルボトルも大半回収できてビルドの活動を制限できたので、とても良い気分でしょう。
途中でスタークにパンドラボックスを持ち逃げされそうになったり、相変わらず苦労性ですけれど。

一連の混乱に振り回され、割といいところなしだった戦兎。
手元に残ったドラゴンボトルとクローズボトルは使用のリスクが高すぎるようだし、状況はよくありません。
そこで、今回の件で著しい成長を遂げた龍我にお鉢が回ってくるというわけですね。

というわけで、意外と早く2号ライダーが登場するようです。その名は仮面ライダークローズ。
でもドライバーは一つしかないはず…… それとも、どこかに二つ目があるんですかね?
 
 
 
宇宙戦隊キュウレンジャー 37話「ラッキー、父との再会

だけどそれは偽物でした、というお話。
本物のアスラン王は、すでにククルーガの手で倒されてしまっていたのです。
なんともやり切れない結末ですが、ラッキーの前向きさが救いといえましょうか。

ここへ来て急激に因縁が浮上したラッキーとククルーガですが、正直に言わせてもらえれば
ククルーガはキャラ的にスコルピオはおろか、イカーゲンにも及ばぬものしか持っていません。
その憎々しさだけは印象に残るものの、なんか影が薄いんですよね。すぐ死ぬし。
こういう立ち位置にするってわかってたんなら、もう少しなんとかならんものだったでしょうか…
また出てきそうですけど、いくら復活されても現状のままでは強敵感を出せないままだと思います。

にしても、星の皆さんは誰も王を信じようとしなかったのでしょうか……
それだけ、偽者を使ってのネガティブキャンペーンが強烈だったってことなのでしょうかね。
わざわざ替え玉をでっち上げるという回りくどい真似をしたのは、一種の見せしめでしょうか。
そのこと自体が、アスラン王が最後まで屈さずに戦った証拠でもあるのかもしれません。

あ、またマーダッコ出るんだ。今度はどんな性格になってるのかな。
 
 
 
ドラゴンボール超 115話「悟空 VS ケフラ! 超サイヤ人ブルー敗れる!?」

タイトル通りの内容。
並行してベジータ、悟飯&ピッコロ、18号&17号の戦いも描かれています。フリーザはいまだ静観中。

ケフラの強さは素の状態であっても、通常ゴッドのままでは不利なほど凄まじいものでした。
悟空としては体力を振り絞ってでも、ブルーを出さねば勝負にならなかったようです。
その上界王拳まで使っていたので、限界ギリギリの戦いを強いられる羽目になりました。

しかしそれが功を奏したのか、力尽きたと思われた時ふたたびあの極意を発動させています。
ケフラの気弾を完全に見切って一度目は捌き、二度目は紙一重で躱してのけました。
この極意の本当の凄まじさは、この途轍もないほどの見切りが身につくことでしょうか。
頭で動きを組み立てるよりも早く動くみたいなので、一種の反射行動にも近いのかもしれませんね。

こうなると、逆にケフラがどこまで食らいついてゆけるかが見どころになります。
今の悟空はあのジレンに対抗できるくらいの強さですから、パワーだけでは勝てないはず。
むしろ、この戦いは悟空にとって極意を肌で覚える良い機会になるのかも……

今週の円谷劇場

ウルトラマンレオ 3話「涙よさよなら…」

これも割と3話のタイトルとは思えねーほど重いです。

今回現れるのはツルク星人。奇怪宇宙人というミもフタもない肩書きを持っています。
最大の特徴は両手が剣になっていることで、巨大化時にはビルをも綺麗に両断。
等身大時でも、MAC特殊車両の装甲を真っ二つにしてしまうほどの切れ味を誇っています。

当然、こんな物騒なものに斬られて人間が無事で済むはずはありません。
星人はまず梅田親子をいきなり襲撃し、父親を真っ二つにして殺害します。
誇張表現でもなんでもなく、映像としてホントに両断されてしまってました。
シルエットで上半身がポーンと飛び、ご丁寧に遠目ながら断面まで表現する念の入りよう。
ウルトラシリーズでも類を見ない惨殺シーンのひとつでしょう。

残されたトオルとカオルには、引き取り先としてMACの鈴木隊員が名乗りを上げます。
ところが星人はこの鈴木隊員までをも襲撃し、MACカーの扉ごと両断して殺害しました。
いずれの手口も闇夜に紛れての辻斬りであり、ダンをして尋常ならざる手練と警戒させています。

これらの現場には、宇宙金属でできたウルトラマンレオのレリーフが残されていました。
劇中ではレオに罪を着せるためと言われていましたが、単なる挑発という説もあります。
レオの側にいたから殺された、つまりレオが殺したも同然なのだと。

怒りに震えるゲンを制止し、ダンは単身夜の街へ出て星人をおびき寄せます。
連日の凶行によりめっきり人手の途絶えた中、星人はこれ幸いと行動を起こすのですが
これを予測していたダンは逆に星人の正体を見極め、額を杖で強かに衝いて追い払いました。
さらに、ツルク星人の技まである程度見切っています。このあたりは流石と言うべきですね。

ゲンは二人の戦いに割って入っていますが、逆にダンから当て身を食らって昏倒しています。
星人の首を狙った二段攻撃、すなわちクリティカルヒットからゲンを守るためだったのですが
ゲンがしばらく寝込んでたところを見ると割に容赦ねえというか、ゲンの立場がねえ。

ほどなくツルク星人は巨大化した姿を現し、街を破壊します。
これを迎撃するMACでしたが、ダンの指示で早々に撤退することとなりました。
どうやらダンの見立てでは、MACの戦力でツルク星人を倒すのは不可能ということみたいです。
エンジンの強化を命じたりもしていましたが、それも気休めのようですね。

そのダンの指示で、ゲンはツルク星人の二段攻撃と渡り合うための特訓を続けていました。
一連の中、ダンの苦悩も描写されてます。自分が健在なら、ゲンにこれほどの負担を強いずに済むと。
叶うものなら、セブンとなって未熟なレオを支えながら共に戦いたかったのでしょう。
ちょうど、兄貴分としてジードをサポートしながら戦っている息子ゼロのように。

やがて、ツルク星人がウルトラマンとの対決を求めるように再び街で暴れはじめます。
怪獣然とした見かけですが、飛び蹴りを披露したりと格闘にも長けている様子。
MACが迎撃しますがやはり全く歯が立たず、隊員がまた一人犠牲となってしまいました。

いても立ってもいられず、特訓が完成する前に星人へ挑みかかるウルトラマンレオ。
しかし星人は圧倒的に強く、ほとんど有効打を与えられません。
最後は斬られて海へ沈み、そのまま4話へ続いています。なんと連続での前後編。
レオが未熟という設定もさることながら、敵も強者揃いってことなんでしょうね。
プロフィール

大山シュウ

Author:大山シュウ
更新記録や徒然、雑多感想などよしなに上げていきます。

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