サイトリニューアル(ほぼ)完了と縮小のお知らせ

サイトリニューアルのほうがほぼ終わりつつあるので、活動主軸をブログとtwitter、およびpixivに移しています。

現在継続中の小説はまだpixivその他へ移管中ですが、サイトの更新は当面停止しております。
誠に勝手ではありますが、何卒ご容赦のほどよろしくお願いします。

今週のヒーロータイム

ライブ変換にもだいぶ慣れました。変換精度自体も少しずつ上がってる気がします。

 
ヘボット 45話「ギザギザ・ザ・ネジ山」

過去と現在が交錯しています。
あの姫様みたいな少女がキーキャラだと思うのですが、あれってどこ時点の話?

なぜかネジとネジ穴のギザギザがなくなるという現象が発生。
てんやわんやの末、別にそうなっても何も変わらないということがわかって
表面上は落ち着きを取り戻すのですが、ネジ大好きなネジルは諦めていません。
ネジに目がないだけあって、後半は割と真面目な表情が多かったです。

考察が捗りそうなネタが増えてきましたけど、結局どう言うことか説明されるのかな。
 
 
 
宇宙戦隊キュウレンジャー 26話「闇の戦士、ヘビツカイメタル」

あ、これってヘビーメタルってシャレ? なお話。いや違った、闇落ち回です。

まさかの、と見せかけてある意味絶妙な人選。
ナーガの感情への渇望は、あんな行動を取ってしまうまでに強いものだったようです。
惑星トキで誰の幻も見なかったことがショックで、半ばヤケになってたのでしょうか。
司令の言う通り、それこそ感情が芽生えつつある証なのですが…焦ってしまったのですね。

結果、ナーガは感情をコントロールできずに悪の戦士となってしまいました。
ただ感情ばかりを優先してしまえば、それは悪と変わらないということでしょう。
だから彼の一族は感情と個性を封印したのですが、何かと極端な方々ですね。
すぐに感情を爆発させてしまってトラブルを撒き散らしていたので、こんなことだったら
もう感情なんて無い方がいい! と「感情的」に全部封じてしまったのかもしれません。
なるほど、そう考えると辻褄が合うかも。

こうしてアキャンパーの目論見通り、キュウレンジャーは戦力を分断することになりました。
過去に向かう班と、ナーガ奪還班です。なんだかスパロボみたいな状況。
キュータマジンになれないのはかなりまずい状況ですが、さてどうなるか。
 
 
 
仮面ライダーエグゼイド 44話「最期のsmile」

ゲムデウスウィルスの蔓延を止めるためポッピーが自分自身をワクチンとして捧げ、パラドもまた
ワクチンを刺したままゲムデウスと相討ち、消滅してしまいます。
かくて、ゲムデウスは最終話を待たず退場。徹頭徹尾、ラスボスという名の力の器でした。
レベル1の設定がまさか今さら活かされるとはなぁ……
正宗社長はムテキが使えなくなったと思ってまたドヤりはじめましたが、あなた多分次回で死にますよ。

混乱のさなか、黎斗神の前にビルドも姿を現しています。
あんな状況でもマイペースに「実験」へ勤しむあたり、結構ジコチューな性格かも。
 
 
 
キラキラ☆プリキュアアラモード! 28話「ふくらめ! ひまりのスイーツ大実験!」

彼女まで目からハイライトが消えたらどうしようかと思いましたが、そうはならなかったお話。
まあ相手はストレートなやり方を好むグレイブなので、その線は薄いとは思ってましたけど。

彼女が必要以上に自分を卑下せず、むしろ自信を得ることができたのはやはり心の師の存在が大きいですね。
ひまりの姿勢を頭ごなしに否定せず、新たな成果という成功を得たのだと導いています。
心から尊敬し敬愛している人の言葉であれば、なおさら強く響いたでしょう。
いかんせん、人数の多さとパルフェ加入に期間を割いたのが響いて個人話がまだ3回目というのが痛いところ。

これに対し、何かと優遇されてる気がするのがゆかりさんです。
あおいの時といい、エリシオはその手のやり方が得意ですね。もともと人の心の機微を見るのがうまいのでしょう。
ああそうか、手品師の類だからアレは一種の催眠術なのかもしれませんな。
 
 
 
ドラゴンボール超 104話「超絶光速バトル勃発! 悟空&ヒット共同戦線!」

まずヒット対ディスポが展開され、新たにシンクーが介入してきたところで悟空が乱入する流れ。
対ディスポはまさかのタイマンでした。あのヒットに一人でここまで当てるとは、なかなかやりますね。
時飛ばしの寸前に滑り込める超スピードと、予備動作を正確に聞き取れる聴力のなせるワザですか。
シンクーに足を封じられたままだったら、いかにヒットでもヤバかったかもしれません。

悟空は久々のノーマル超ゴッドで現れましたが、アレってブルーより消耗が少ないのか……
アレに上乗せをしたのがブルーだとすれば、わからんでもない話ですけど。
体力温存のため咄嗟に思いついた使い分けに見えますが、何かの前兆かもしれませんね。

ヒット対ディスポの第二ラウンドは、ディスポの能力をフェイントで封じたヒットが圧倒的優勢。
シンクーの行動で二度も救われる形になりましたが、代わりにシンクーが落とされたので
第十一宇宙はとうとうジレン、トッポ、ディスポの三人だけになってしまいました。
こうなると、数が絞られてくるまで迂闊には動いてこないかもしれません。

次はじっちゃんが危なそうですね。
クリリンの例を見るに、活躍回が来たらヤバいと思った方がよさそうです。

星空の誓い! アストラ救出大作戦!

★あらすじ

リヴァイアサン絡みの事件で忙しい合間を縫い、日夜アプチューブ配信に勤しむ虎次郎。
そんな彼のもとに、突如として叔父の龍次郎が現れます。
虎次郎の飛鳥家跡取りとしてのあり方に業を煮やした龍次郎は、彼を強引に脱出不可能と言われる修行寺
「亜流火虎寺」へと放り込み、修行をさせ始めてしまいました。

しかし、虎次郎は翌日の配信を諦めてはいませんでした。
いつも病床から見てくれている「ひなりん」のためにも、次の予定である
「ペルセウス座流星群の下で超ノリノリで踊ってみた」だけは何としても配信すると心に決めていたのです。

ミュージモンから一報を受けたハルたちは「アストラ救出大作戦」を敢行。
亜流火虎寺へ潜入し、仲間のアプモンたちの能力を総動員して脱走の手引きを行います。
脱出してゆく虎次郎を見て龍次郎はこれを敢えて追わず、成長のほどを確かめるようでした。

一連のさなか、ハルはレイから通信で不吉な忠告を受けます。
勇仁の経歴にわずかながら改竄の跡があり、しかもそれを行ったのは只者ではないというのです。
リヴァイアサンを倒した後に何をしたいかわからない、と呟く勇仁に、ハルの不安は膨らむばかりで…
 
 
 
★全体印象

46話です。
半分くらいギャグ回であり、かつ恐らくは最後の個人回。
次回でようやく、やっと、ついに、いよいよ勇仁のナゾが明かされるので、その前の決算も兼ねてます。
ナビモン他、サブアプモンたちが目立つ機会もたぶんこれで最後でしょう。

パッと見の印象はとうてい4クール目相当じゃないのですが、勇仁について前フリが行われたり
虎次郎を通じて「今後のこと」へ思いを馳せる場面でその前フリがさらに強調されるなど、
実際には次回への溜めも裏で進行してます。ラストスパート前の最後の箸休め、ってところでしょうか。

脚本は山田由香さん。
作監は一目でまるわかりの直井正博さんです。できたら前回で描いてほしかった気も。
 
 
 
★キャラなど個別総括
 
 
・ハル
 
 次回への溜めを作る役割。
 レイから密かに勇仁についての忠告を受け、激しい動揺を見せていました。
 主人公によっては「はぁ? 何言ってんだ、そんなことあるわけないだろ」と半ギレするところですが、
 いろいろ考えるタイプなので真面目に受け取ってしまっているようです。

 非日常に触れるうち、普通の平和な暮らしが大切だと改めて感じるようになったという彼。
 そんな彼のセリフと勇仁のあり方から、リヴァイアサンが推し進める未来の正体が見えてきた気がします。
 
 
 
・エリ
 
 基本的にはその場についてきてるだけですが、端々に虎次郎への思いやりが見て取れます。
 今や彼女にとってはヤンチャな弟みたいなものでしょう。
 
 
 
・虎次郎

 ドリーモン回のおさらいと同時に、終盤へ向けてのまとめみたいな扱いでした。
 基本的には全くブレてないので、実は彼について書くことはあんまり無かったりします。
 どちらかといえば、勇仁についての伏線回収の流れをつくるために抜擢されたような印象。

 あっそうそう、修行着姿もけっこう似合ってたと思いますよ。本人はノれないでしょうけど。
 
 
 
・レイ

 セブンコードバンドを通じ、ハルへ忠告を飛ばしてきました。
 勇仁が仲間入りした頃からずっと意味ありげにしてましたが、その全てにちゃんと意味がありましたね。
 勇仁と特に距離を置いていたのも、明らかになってみれば当然のことだったのです。

 今になって言い出したのは、やはり弟のはじめを取り戻せたことが大きいでしょう。
 はじめが戻ってきたので気持ちに余裕ができ、他へ目を向ける余裕が出てきたのだと思います。
 彼がハルたちと本当に距離を詰めてゆくとしたら、それはこれからなのかもしれません。

 なお、はじめもチラッと登場はしてますが喋ってはいません。
 同じ声のありすも写真のみの登場。今回は水瀬さん自身も呼ばれてないようですね。
 最近プリキュアで忙しいですしねぇ…それ言ったらブートモンもだけど。

 それにしてもこの兄弟、ハックモン共々すっかり秘密基地の常連と化した感があります。
 以前を思うと少し感慨が湧いてきますね。
 
 
 
・勇仁

 ここへ来て、あの赤目バージョンが久々に出てきました。
 1話から引っ張り続けた長い長い伏線が、ようやく明かされる時が近づいてきたようですね。

 実際のところ、彼には「ハルを守る」「ハルの親友」という以外のパーソナルが抜け落ちています。
 今にして思えばそれは、キャラ作りの上で意図的に行われたことだったのかもしれません。
 だから「リヴァイアサンを倒した後、どうしたいのかわからない」という言葉にも違和感がないです。
 本当なら「いや、そうでもないんじゃない?」と言える材料が散りばめられていても良いのですけど、
 彼の場合は本当に何もない感じなんですよね。主人公っぽいとかは言葉で語られているだけ。

 この彼のあり方そのものが、リヴァイアサンに従う人類そのものの縮図なんじゃないかと思われてなりません。
 寿命もない。病気もない。争いもない。競争もない。それは確かに素晴らしいことかもしれません。
 でも、引き換えに人は夢を、情熱を、やりたいことを、なりたいものを失い、絶対的存在の言うがままに
 誰かに与えられた役割を繰り返すだけになってしまうのかもしれません。ただの機械かプログラムのように。
 いえ、実際には寿命すらも握られており、不要と判断されればすぐに消去されてしまうかもしれない。
 なかなかに古典的なディストピアですね。ラビリンスかな?

 ようやく具体的に予想できるようになってきたので書いておきますが、彼はもしかすると
 人類アプリ化計画のテストケースか何かなんじゃないかなと思います。自覚はないと思うけど、
 母親と繋がってるような描写があったし。だとすれば、アルティメット4のとき無事で済んだのも
 リヴァイアサンにとってその時はまだ実験体として必要だったから、となって話が繋がりますね。

 となればやはり、リヴァイアサンが敢えてはじめを逃してハルたちへ計画を知らせたのも
 勇仁をすでに獅子身中の虫として放っているから、と考えることができます。
 ブートモンとの接触が成功したとき、何が起こるのか注目ですね。
 
 
 
・アプモンたち

 終盤手前ということでしょうか、サブアプモンたちの活躍が目立ちました。
 レコモンは撹乱、ドーガモンは脱出補助、ドリーモンは追っ手の鎮圧と、能力を駆使してくれてます。
 また、道案内としてナビモンが救出と脱出の両面で活躍しています。
 相手が人間なので攻撃力に頼れないぶん、得意分野を活かした展開になっていましたね。
 まあ、ロープレモンとペロリモンはあんまり役に立ってませんでしたが。

 一方、バディアプモンたちの活躍はミュージモン以外地味です。
 そのミュージモンもやってることは先導と連絡員だけで、さほど特筆すべきことはしてませんけど。
 強いて言うなら、虎次郎が脱出に意気込んだ動機をバラして皆の感嘆を読んだあたりでしょうか。
 虎次郎的には照れくさいので、自分じゃ言う気がなかったようですし。

 オフモンについては、勇仁の横顔を見て不審とも怯えとも取れる表情を見せてます。
 結局、この二人にアプリドライヴDUOを与えたのは本当にミネルヴァなのでしょうか?
 それとも、ミネルヴァは全てを承知していて…?

 
 
・亜衣

 夏らしくスイカを切ってきたり流星群を見物して感動したり、日常の象徴的な扱いです。
 ただし後者にハルたちは同行しておらず、ワトソンと一緒でしたけど。
 そのワトソンは花火の場面、後ろ姿でワンカット登場したのみです。
 
 
 
・飛鳥龍次郎

 脱出不可能と言われる修行寺「亜流火虎寺(あるかとらじ)」のボスにして、虎次郎の叔父。
 虎次郎パパである龍太郎の弟にあたる人物ですが、体格も何もかも兄とは似ても似つきません。
 昔は兄よりずっと小さくて頼りなげだったのですが、年月が人を変えるという極端な例ですね。

 パッと見、虎次郎の話をまるで聞こうとしない頑迷固陋な人物に見えます。
 実際そーゆーところもあるのでしょうけど、端々で「とばかりも言えない」」とわかりますね。
 カンのいい方なら「脱出に成功したのは過去にたった二人」というセリフでピンと来たことでしょう。

 最後の最後に回想で明かされますが、他ならぬその二人こそが彼と龍太郎なのです。
 しかも、背後では旧亜流火虎寺と思しき建物が思いっきり炎上していました。
 実は彼らも以前に古い因習を打ち破り、新しい何かを成し遂げてきた過去があるのかもしれません。
 古風に見えてwifiやドローンを採用していたり、新しい技術の導入にも積極的ですものね。

 とどのつまり、彼は虎次郎の決心を伝え聞いてこれを試したのでしょう。
 諦めて修行課程を受け入れるなら「その程度のこと」として跡取りに専念してもらうだけのことですし、
 自分のやりたいことをやり抜く気概を見せてくれれば、それはそれで良かったのかもしれません。
 「ゆめゆめ脱出しようなどと思うな」と凄んだのは、実のところフリみたいなもんだったんですね。
 「いいか、押すなよ? 絶対押すなよ?」みたいな。
 
 加えて見るかぎり、あの寺の近辺は動画のためのロケーションにも適していました。
 つまり、脱出することさえできればすぐに最高の動画を撮れる環境が待っていたのです。
 そこまで読んであの寺に連れていったというのは……さすがに考えすぎかなあ。

 でもこの叔父さん、虎次郎の動画をチェックしていないとは一言も言ってないんだよなぁ……
 
 
 
・巻き込まれおじさん

 毎回アプモン騒動に巻き込まれる人。
 今回は別に巻き込まれておらず、亜衣やワトソンが属する一団に混じって流星群を見物してました。
 でもちょっとうるさい。
 
 
 
★次回予告

 よ、ようやく勇仁の秘密が……長かった。本当に長かった……

今週の円谷劇場

ウルトラセブン 41話「水中からの挑戦」

水棲怪人テペト星人とカッパ怪獣テペトが登場。
彼らは読んで字のごとくカッパそっくりの姿をしており、弱点もカッパと同じです。

水を好む彼らにとって、海の多い地球は侵略意義の大きい星でしょう。
植民が目的という可能性は高めと思われます。それが版図を広げる目的なのか、
または母星の水が不足してきたかで全然違ってくるのですが。

さて、そんな彼らですから侵略拠点には水の豊富な伊集湖を選んでいます。
直後に周辺住人の前へ姿を晒してみせたり、鶏小屋のニワトリを奪い去ったり、
湖の魚を残らずブン奪ったりと、嫌にあからさまな行動を取っていました。
一説によれば、人々を怖がらせて遠ざける一種の示威行為だったということです。
海洋資源や食料も目的のひとつに見えますね。

もしかすると、彼らは自分たちの姿が地球人にどう見えるか承知していたのかも。
だからそれを利用し、ついでにカモフラージュに使う予定だったのかもしれません。
すでにウルトラ警備隊が調査を始めていたので、単なる都市伝説の類にしてしまえば
その目をごまかせると考えたのでしょう。たぶん。

しかし、未知の恐怖にこそ寄ってくる輩もいることを彼らは知らないか、忘れていました。
全国カッパ倶楽部のメンバーが噂を聞きつけ、自分たちから湖にやって来たのです。
これを目障りに思ったテペト星人は、メンバーの中の一人を殺害。
ですが、周辺を調査していたウルトラ警備隊にとっては警戒強化に充分な事件でした。

ならばと彼らはアンヌを昏倒させて、さらに調査中のダンを湖へ引きずりこんで捕えます。
その上で繰り出してきたのがテペトです。怪獣然としつつも、よりカッパっぽい姿。
でもよく見ると単眼っぽかったり、結構得体の知れないデザインです。
卵から現れたところを見ると、割に急遽出した感じなんですかね。

が、駆けつけたウルトラホーク3号に手間取ってる間にダンが復帰。
セブンとなってテペトを抑えたため、ホークの撃墜には失敗してしまっています。
テペトは見かけによらず(見かけ通り?)知能が高く、弱ったフリをして皿ビームで不意打ちしたり
謝るフリをしてセブンの足を払ったり、卑怯な作戦も平気でかまして来ました。
テペト星人の遠い祖先か、またはテペト星人自身の怪獣化した姿なのかもしれませんね。

しかし結局はセブンの敵ではなく、水中に逃れてもその透視を逃れることはできません。
位置を見切られてアイスラッガーを投擲され、テペトは哀れ真っ二つになってしまいました。
円盤もホーク3号に撃墜され、テペト星人の計画はカッパ騒動とともに潰えたのです。

散々な目に遭いながらも、カッパの存在について議論しながら去ってゆく愛好家たち。
人の好奇心はしばしば真実を探り当てますが、時としてから騒ぎにもつながります。
今回は本当にヤバい連中が相手だったわけですが、連中が懲りる事はなさそうですね……

帰らざる夏の日:「超進化ステージ デジモンアドベンチャー tri.~8月1日の冒険~」

超進化ステージ デジモンアドベンチャー tri.~8月1日の冒険~を拝見しました。
急遽のことなのでやや簡易になりますが、雑感などを連ねたいと思います。
 
 
 

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プロフィール

大山シュウ

Author:大山シュウ
更新記録や徒然、雑多感想などよしなに上げていきます。

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